Gのライフスタイルブログ

父親だけど、オトコでいたい。自分に素直に生きている30代男のブログ。ファッション、車、インテリア、健康、育児を中心に、自身のライフスタイルや所感を男性目線で綴っていきます。

おすすめ加湿器 無印良品の超音波うるおいアロマディフューザー

冬真っ盛り。今年も乾燥する季節がやってきた。

正直なところ、僕は今まで全く加湿器に興味がなかった。

肌の保湿なんて気にしたことがないし、暖房を付けっぱなしで寝ても、喉もそこまで痛まない。それに、冬だけ使ってそれ以外の時期はクローゼットにしまっておく加湿器を買うなんてもったいない!と考えていたからだ。

 

しかし、1年程前に、今回紹介する無印良品の超音波うるおいアロマディフューザーを買ってからは180度考えが変わった。冬は加湿器があった方がいい。

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おすすめシーツ ユニクロのエアリズムボックスシーツ

あのサラサラで有名な、ユニクロのエアリズムのシーツが出た!

快適な睡眠のために、ベッドフレームから、マット、布団、毛布などこだわるべきアイテムは多数あるが、今回は肌に一番触れる機会が多いシーツを紹介する。

 

僕が約1年使用してみて、是非ともおすすめしたいのが、ユニクロのエアリズムボックスシーツだ。

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正直、ネットで見つけた瞬間、「これだ!」と思った。

僕はユニクロのエアリズムTシャツをインナーとして通年愛用しているが、まさかエアリズムのシーツが出来るとは思わなかった。見つけた瞬間、オンラインストアで購入した。選んだ色はもちろん白だ。

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エアリズムならではの、いつでもツルツルサラサラ、黄ばまない、毛玉ができないの三拍子揃った理想的なシーツだ

 

シャツの素材は89% ポリエステル,11% ポリウレタンだが、シーツの素材は80% ポリエステル,20% キュプラとなっていて、シャツ同様にシーツもサラサラで、入眠まで快適な時間を過ごすことが出来る。

そして、黄ばまない、毛玉が出来ないというところが個人的に非常にポイントが高い。

  • 黄ばまない⇒僕みたいな汗っかきな男だと、しばらくサボって洗っていないと、体に接しているところが聖骸布のごとく体の形にうっすら黄ばんでしまう。  

    ちなみに、白物の黄ばみ対策にはカビキラーがおすすめだ。子供が口の周りにミートソースを付けたままベッドにダイブしてきても、汚れにスプレーして五分置くだけで真っ白に漂白してくれる。余談だが、トイレの黒ずみ(通称:おさぼりリング)までカビキラーで漂白してるくらい僕はカビキラーを愛用している。
  • 毛玉が出来ない⇒ベッドにいる時間が長く、寝付くまで時間がかかる僕は何度も寝返りをする。それにより歴代のシーツはたった数ヶ月で腰の部分を中心に細かい毛玉が出来ていた。

僕は購入してから1年近く、およそ週1回の頻度で洗濯して使っているが、未だに黄ばみや毛玉は一切出来ていない。おそらく、今後も黄ばんだり毛玉が出来ることはないだろう。

 

ユニクロはファストファッションの代表格になっていて、安物の代名詞みたいなところがあるけれど、なんだかんだで立派な「有名ブランド」だ。有名ブランドであるがゆえに無名ブランドとは違って質がいい。

 

デメリットは、サイズがシングル・セミダブル・ダブルの3サイズのみであることと、素材自体に伸縮性がないところ、そして綿100%ではないところだ。どうしても綿100%にこだわりたい方には、別のブランドをおすすめする。

 

 余裕のある30代だからこそ、寝具にはこだわるべきだと思う。なぜなら睡眠時間が1日8時間だとすると、単純計算だが実に人生の3分の1はベッドで過ごすことになるからだ。そんな長期間過ごす場所には、是非ともお金をかけるべきであると僕は考える。

 

今回紹介した寝具のエアリズムシリーズは、シーツ以外に、フトンカバーマクラカバーもあるので、どうせなら3点セットで買ってしまおう。インテリアを同ブランドで揃えるとまとまりがあり、おしゃれな部屋になる。

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次回も僕がおすすめするインテリアグッズを紹介する。

インテリアは白と黒が好き

タイトル通り、僕が好きな色は白と黒だ。

なぜ白と黒が好きなのか。理由は簡単、白黒だとスタイリッシュに見えるからだ。

一部例外はあるが、基本的にファッションやインテリア、車など身近なものは全て白か黒で統一している。

今回はインテリアのお話。

 

の良さに目覚めたのは学生時代だった。2006年に地方都市から上京して、東京で初めての一人暮らしを始めることになった時に、一国一城の主になった気分で、好きなインテリアを考えるようになった。

 

そこで若かりし頃の僕がこだわったのが、モテるために「いかに部屋を広くおしゃれに魅せるか」だった。

 

当時住んでいたのは、山手線内の7畳1LDKの築浅マンション。ひとり暮らしなのでそれなりの広さで割と綺麗なマンションだったが、まだインテリアの知識もなかった僕はとにかくモテたい一心で、「部屋が真っ白だったら広くて、おしゃれに見えるし、清潔感もあってモテるだろう」と単純に考えて、カーテンやラグ、ソファ、ベッド周り、家電などを白で統一していった。

その結果、特別モテたわけでもないが、それなりに統一感のある自分なりに納得のいく部屋が出来上がった。

 

の良さに気付いたのは一通り部屋が白くなってからだ。

ある時、部屋の写真を撮って見返した時に違和感を感じた。テレビの液晶画面やパソコンのモニターだ。そう、これらは絶対に白くはならない。これらがある限り、完全に部屋を白くすることは不可能なのだ。

 

この事実に気づかされた時、対策として白の相反する色である黒をポイントで取り入れることで、全体のバランスを図り、むしろ「都会的でスタイリッシュな部屋に魅せる作戦」にあっさり切り替えた。

 

今ではテレビやモニター以外に、キーボードやベッドフレームなども黒にすることで、30代ビジネスマンらしいスタイリッシュで無機質な白黒部屋を構築している。

 

色へのこだわりがここまで行くと病気かと思われるかもしれないが、たぶん正常だと自分では思う。少々こだわりが強いだけだ。むしろ余裕のある30代ならインテリアもこだわるべきだと思っている。

 

そんなわけで、このブログでは僕のこだわりから、白黒のアイテムが多く登場してくる予定だ。

 

今後は、現在僕が愛用しているおすすめインテリアアイテムを紹介していきたい。

このブログについて

父だけど、オトコでいたい。

自分に素直に生きている30歳男性Gが綴るライフスタイルブログ。

30歳を機に、自分の今のライフスタイルや考えについて書き残したいと思い、ブログを始めました。

 

ファッション、車、インテリア、音楽、健康、グルメを中心に、スタイリッシュで都会的なライフスタイルや所感、おすすめのものを綴っていきます。

 

当ブログの何か一つでも参考にしていただけましたら幸いです。